コミュニティ形成支援・運営

​コミュニティ企画~形成支援~運営事例

Polarisでは、様々なクライアントと協業しながら、コワーキングスペースやマンションギャラリーなど様々なコミュニティ形成支援やコミュニティ運営を行っています。

 

 

ひとと くらしと まちとつながる
「おーっい!」って声をかけられる場所。

「Loco-cafe」という新しいコンセプトのもと、まちの資源を活かし、まちに新しいつながりを生み出すコミュニティ・場を運営しています。地域コミュニティの希薄化という社会課題解決を意図した、今までにないマンションギャラリーをつくりたい!という 東京建物株式会社との合同のプロジェクトです。(Loco-cafe OOOI運営事例 紹介記事)

​事業主体:東京建物株式会社

 

MID POINT目黒不動前・入居者専用ラウンジ

MID POINT ​目黒不動前

住宅立地型で「職住近接」をテーマとしたレンタルオフィス。リラックスしながら過ごせる交流の場としてラウンジを設置。当社は場の運営と入居者とのコミュニケーションをとる「コミュニティマネージャー」としての業務とコミュニティ形成企画に 関わっています。

​事業主体:株式会社コスモスイニシア
​運営企画:株式会社乃村工藝社   

 

 

​調布市にある3つの拠点

株式会社ツクルバによるco-ba NETWORKの一拠点「co-ba chofu」、心地よく暮らすためのシェアワークスペース「Loco-working space cococi」、日本でも数少ないフェンシングスタジオなどが入る多目的スペースである「cococi garden」。Polarisは調布市にある3つの拠点を活用しながら、地域をはたらき方で面白くしていくことを目指しています。

 

co-ba chofu

co-ba chofuは、新宿より17分、都会のベッドタウンに誕生した会員制シェアードワークプレイスです。1年にわたって住民参加型のまちづくりワークショップ「調布まちみらい会議」を実施し、その結果を受け、調布の新しい拠点として計画されました。


自然豊かでありながら、都内へのアクセスも良い調布。ここに集中出来る環境と、単なるワークスペースにはとどまらない価値を創出し、様々なコンテンツが集まる場所をつくります。 co-ba chofuは調布発の新たな文化の発信と、働き方をデザインし、より暮らしにフィットするライフスタイルを考えます。

 

 

 

Loco-working Space cococi

cococi(ココチ)は、心地よく暮らし、働くための新しいワークスタイル拠点です。Polarisの本社機能だけでなく、​地域に開かれたシェアスペースとして活用しています。

京王線仙川駅から徒歩3分の商店街の中にあり、元々は住居だったため、なんだか誰かの家に来たようなほっとする雰囲気のスペース。ちょっと広めに使えるスペースでは少人数の講座。お客さんと1対1で向き合うようなネイルや施術などには個室で使うといったこともできます。 キッチンはカウンタースペースもある3口コンロなので少人数のお料理教室も可能です。

 

 

 

cococi garden


京王線調布駅から徒歩6分の甲州街道沿いのビル2階です。 暮らすと働くが心地よくつながる、緑豊かな多目的スペース。170平米と広い空間を活用し、研修やイベント、ワークショップの開催も可能です。キッズコーナーも設置しています。広々としたスペースでヨガなどのアクティビティから大人数の会議やセミナーまで幅広くご利用いただけます。 シャワー室、更衣室完備。