カテゴリーアーカイブ プレスリリース

著者:スタッフポラリス

「Loco-cafe OOOI」の2F モデルルームが レンタルスペースとして有料貸出開始します!

株式会社スペースマーケットは、
東京建物株式会社の「 Brillia品川南大井」の2Fモデルルームおよび
2F接客・商談スペースの一般への時間貸しを2019年10月1日より開始しました。

この度、品川区南大井にある「Brillia品川南大井」が完売となり、
販売センターとしての役割は終了となります。
マンションギャラリーの1階にある、コミュニティスペース「Loco-cafe OOOI(ロコカフェ オーーイ)」に続き、2階のモデルルーム、2階接客・商談スペースも、広く一般への時間貸しが可能となりました。

Polarisでは、当該ギャラリーの1F「Loco-café OOOI」のスペースの運営および、2Fのモデルルーム全体のシェアリングスペースの運営を行い、引き続き、地域コミュニティ形成・醸成、及び地域雇用創出の事業を推進していきます。

今回の取り組みは、2019年10月1日から2019年12月までの期間限定です。

2階部分を含むモデルルーム施設全体が、時間貸しで利用可能となり、
モデルルームの洗練された内装を活かしたままのスペースシェアは、
スペースマーケットにおいても初の取り組みとのこと。

ぜひご利用ください!

プレスリリース
https://spacemarket.co.jp/archives/13468

著者:wp_admin

プレスリリース:utena works株式会社お披露目イベント開催のご案内

株式会社ウエダ本社と非営利型株式会社Polarisより、「utena works株式会社お披露目イベント」開催についてプレスリリースが配信されました。

2019年1⽉29⽇(火)より、非営利型株式会社Polarisは、⼥性の多様なはたらき⽅の⽀援、組織づくりの分野において、ウエダ本社グループの⼦会社であるutena works株式会社(旧:株式会社Megami)と協業する運びとなりました。

utena works株式会社

まずは協業の第一弾として、utena works株式会社のお披露目イベントを開催します。

「utena works株式会社」は、さまざまなライフイベントと共に生きる女性に“はたらく”と“いきる”がつながる選択肢を提供し、しなやかで彩り豊かな社会の実現に貢献します。

プレスリリース

このイベントへの参加申し込みは、以下よりお願いいたします。
utena works株式会社お披露目イベント

著者:Polaris staff

プレスリリース:⼀般財団法⼈KILTA 周年イベント「ひびのて」開催のご案内

一般財団法人KILTA、非営利型株式会社Polarisより、一般財団法人KILTA 周年イベント「ひびのて」開催についてプレスリリースが配信されました。


2018(平成30)年11月25日(日)より、非営利型株式会社Polarisは、「地域ではたらく仕組みづくり」で全国展開を目指す一般財団法人KILTAと協業します。

一般財団法人KILTA

その第一弾として、協業をスタートさせる日に「ひびのて」というイベントを共同で開催します。
「ひびのて」は、暮らしを支える「生活技術=DIY」として捉え、明日から実践できる知恵と方法を体感できるイベントです。ものづくりのノウハウを得るのではなく、実践者の⽅々にお話を伺いながら、ものをつくる力がどのような心地よい暮らしを生み出すのか、参加者とともに考えていきます。

プレスリリース


このイベントへの参加申し込みは、以下よりお願いいたします。

⼀般財団法⼈KILTA 周年イベント「ひびのて」

著者:Polaris staff

プレスリリース:Polaris運営 ”Loco-cafe OOOI”

東京建物株式会社、株式会社グラモ、非営利型株式会社Polarisより、分譲マンション「Billia(ブリリア)品川南大井」モデルルームグランドオープンについてプレスリリースが配信されました。


非営利型株式会社Polarisは、東京建物株式会社が品川区南大井に開発中の分譲マンション「Brillia(ブリリア)品川南大井」の販売センター内に併設されたコミュニティ施設、Loco-cafe OOOIの運営を担います。

ひととくらしとまちとつながり、利用者とともにつくる場所として、地域の女性たちによるカフェ運営、さまざまなイベント等の実施、利用者のドネーションによる運営を試みます。
また、「地域×はたらく×コミュニティ」をキーワードに、まちの資源を活かし、まちに新しいつながりを生み出す新しいコミュニティ・場を目指します。

プレスリリース:
地域と未来に「つながる」マンションプロジェクト IoT設備を導入した「Brillia 品川南大井」始動 地域の皆様との交流を促進するコミュニティ施設を販売センター内に併設 10月20日(土)よりモデルルームグランドオープン


Polarisでは、10/25(木)にLoco-cafe OOOIのお披露目会を実施いたします。
お申し込みは、以下よりお願いいたします。

著者:wp_admin

コワーキングスペース「co-ba chofu」の運営開始

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“ここちよく暮らし、はたらく”ことができる 調布系ワークスタイルの実現に向け、 コワーキングスペース「co-ba chofu」の運営開始

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2016年11月1日 非営利型株式会社Polaris 代表取締役 大槻昌美

非営利型株式会社Polaris(所在地:東京都世田谷区、代表取締役 大槻 昌美)は2016年11月1日より、林建設株式会社(所在地:東京都調布市、代表取締役 林 清一)から委託を受け、林建設株式会社が経営するシェアードワークプレイス「co-ba chofu」の運営業務を開始いたします。

林建設との協働事業によるスペース運営は、2013年9月にオープンした、育児中の女性たちが身近な地域の中で新しいはたらきかたを実現し、地域活性化にも貢献するための拠点 Loco-working Space”cococi” @国領(通称:Locococi/ロココチ)に次いで2拠点目となります。1年にわたって開催された住民参加型のまちづくりワークショップ「調布まちみらい会議」の場で、co-ba chofuのオーナーである林建設の西川専務と出会ったことをきっかけに、Lococociの立ち上げや、co-ba chofuの運営につながりました。

Polarisが運営するスペースは、co-ba chofu、Lococociの他、自社で運営するcococi、一般社団法人バトン・トゥ・ザ・ネクストとの協働事業であるcococi gardenと合わせて4拠点となります。 調布は、2019年にはラグビーワールドカップ、2020年には東京オリンピックの会場となり、まちの様子も人の流れも大きく変わっていきます。まちの変化に合わせて住民の暮らし方も働き方もかわっていくはずです。

調布というまちの特性や地域の文脈を大切にしながら、多様な方が資源やアイデア、可能性を持ち寄るコミュニティとして発展させていきたいと思っています。それぞれのスペースの個性を活かしながら、地域の多様な事業者と連携し、暮らしやすく、働きやすいまち調布の実現に取り組んでまいります。

◆co-ba chofu(コーバ調布)について
co-ba chofuは、京王線新宿駅より17分、都会のベッドタウンに誕生したシェアードワークプレイスです。住民参加型のまちづくりワークショップ「調布まちみらい会議」の結果を受け、調布の新しい拠点として2014年に設置されました。自然豊かでありながら、都内へのアクセスも良い調布。ここに集中出来る環境と、単なるワークスペースにはとどまらない価値を創出し、様々なコンテンツが集まる場所をつくります。co-ba chofuは調布発の新たな文化の発信と、働き方をデザインし、より暮らしにフィットするライフスタイルを考えます。 co-ba chofuは、株式会社ツクルバが運営する「co-ba NETWORK」の一員として、co-ba NETWORKの会員の相互乗り入れやコミュ二ティマネージャーを介したビジネスマッチングなどを実施する場づくりを通して、地域の壁を越えたワーキングコミュニティを形成していきます。 ※co-ba NETWORK会員に該当するメンバーは全国のco-baに無料で乗り入れ可能です。 (営業時間、利用規程は各拠点に準拠)

co-ba chofu 住所:東京都調布市小島町2丁目56番地3  調布センタービルB-105

◆その他、非営利型株式会社Polarisが運営するスペースについて
cococi@仙川:身近な地域のフューチャーセンター。調布の”内”と”外”が入り混じる場 地域発の働き方の新しい可能性の提案、シゴト軸のコミュニティづくり、地域女性の起業応支援事業などを実施。セタガヤ庶務部メンバーのシェアワークプレイスでもあります。身近な地域から多様な働き方を発信する場です。

cococi garden@調布ヶ丘:[BTN×MNH×Polaris]・・・多様なヒトとモノが集まるワークシェア拠点 一般社団法人バトン・トゥ・ザ・ネクスト、株式会社MNHと地域の人材会社を目指すPolarisの3者が協働でつくる地域のワークシェアを推進する拠点。中小企業の”大事だけど本業でないため後回しにしがちな仕事”を集め、地域の女性や多様な団体が資源を持ち寄って請け負う仕組みづくりをしています。

Locococi@国領:[林建設×Polaris]・・・育児中の女性を対象に身体と心を整える居場所づくり 近隣には調布市施設「子ども家庭支援センターすこやか」や産後ケア施設「sage femme」などもあり、主に育児中の女性たちを対象に、安心して過ごせる場を提供しています。セラピストやヨガインストラクターの方が個別のレッスンや施術などでも利用しています。乳幼児期の女性たちがここで過ごすことで次への一歩を踏み出せるように整えられればと考えています。

<非営利型株式会社Polarisについて>
地域の中で多様なはたらきかた、暮らし方が実現できるよう、おもに育児中の女性たちを対象に人材育成や研修事業、セタガヤ庶務部、企画部、制作部、IT部など地域人材の組織化のほか、コワーキングスペースの運営、Loco-working事業などに取り組む。内閣府地域社会雇用創造事業補助金を受け、2011年8月より事業開始。2012年2月法人化。
ホームページ :https://polaris-npc.com/   www.cococi-coworking.com/

<林建設株式会社について>
「社会に貢献することを以ってこれを使命とする」という理念のもと明治39年に創業。建築設計から施工、土木工事など、総合建設業としての事業を行いながら、調布市商工会祭り、多摩川の清掃、地域のお祭りの支援、調布市リトルリーグ支援など青少年の育成などにも取り組み、創業以来100年、地域の発展に寄与。
ホームページ :http://www.hayashi-chofu.co.jp/

<co-ba NETWORKについて>
株式会社ツクルバが運営する全国各地に広がるシェアードワークプレイスのコミュニティです。「あらゆるチャレンジを応援する」をコンセプトにしたワークスペースに、起業家やスタートアップチーム、デザイナー、プログラマー、編集者、建築家、地域で活動するNPOなど、新しい価値を世の中に提供する様々なジャンルの人々が集まっています。働くスペースだけではなく、お互いのアイディアやスキルを共有し、自分たちのプロジェクトを生み出していく場を目指しています。全国各地の様々なバックグラウンドを持ったオーナーとパートナーシップを組み、ローカライズされた多様な拠点を軸に、会員同士を繋ぎ新たなワーキングコミュニティを形成しています。(2016年11月現在全国15拠点)  ホームページ :http://tsukuruba.com/co-ba/

◆本プロジェクトに関するお問い合わせ・取材の申し込み
非営利型株式会社Polaris  担当者  市川 望美
〒182-0002 東京都調布市仙川町1-16-4 栗本ビル3階
電話:050-5539-3532
メールアドレス:info@polaris-npc.com ※@は全角です。

著者:wp_admin

代表取締役の交代について

報道関係者各位プレスリリース

2016年8月31日
非営利型株式会社Polaris

当社は、7月31日開催の取締役会において、下記のとおり代表取締役の交代について内定いたしましたのでお知らせいたします。尚、9月開催の定時株主総会後の取締役会において、正式に就任する予定です。

◆ 交代の理由
前代表取締役CEO 市川望美は、2012年2月27日Polaris設立以降、「未来におけるあたりまえのはたらきかたを創る」をミッションに掲げ、誰もが暮らしやすく働きやすい社会の実現に向けて事業を行ってまいりました。
時間や場所に縛られず、クラウドを活用してチームで働く「セタガヤ庶務部」や、そのまちに暮らしているからこそ生み出せる価値にこだわった「Loco-working」(注1)などの事業を立ち上げ、「地域の女性による新しいはたらき方の可能性」を模索してまいりました。現在セタガヤ庶務部には200名を超えるメンバーが登録し、多様な人材が参画する組織へと発展しております。今後も成長し続けるために、より変化に強い組織づくりを目指し戦略的意思決定主体を、代表を中心とする経営メンバーから参画する多様なメンバーへと拡張する「フォロワーシップ経営」に移行してまいります。

今回の経営体制の変更は、当社が発信する「多様なリーダーシップ、フォロワーシップ」が、新しい体制中でいかんなく発揮され、よりしなやかな組織へと成長していくために実施するものです。

 尚、市川望美は引き続き取締役にとどまり、経営に参画して、一層の体制強化を図ってまいります。

◆ 交代する代表取締役の氏名および役職

氏名

ふりがな

新役職

旧役職

 

市川望美

いちかわのぞみ

取締役 ファウンダー

代表取締役 CEO

 

大槻昌美

おおつきまさみ

代表取締役

取締役

 

以上

著者:wp_admin

Polarisと林建設、新しい拠点づくりを開始

報道関係者各位プレスリリース

2013年9月3日

非営利型株式会社Polaris

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非営利型株式会社Polarisと林建設株式会社が協働で、

育児中の女性たちが、身近な地域の中で新しいはたらきかたを実現し、

地域活性化にも貢献する、新しい拠点づくりを地元調布で開始!

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“cococi” Coworking Space(ココチ・コワーキングスペース)、セタガヤ庶務部などの運営を通して、新しいはたらきかたの仕組みづくりに取り組む非営利型株式会社Polaris(本社:東京都世田谷区/代表取締役:市川望美、以下Polaris)と、調布で100年、建設業のプロとして地域とともに発展を遂げる林建設株式会社(本社:調布市小島町2丁目56番地3/代表取締役 林清一、以下林建設)が協働で、育児中の女性たちが身近な地域の中で新しいはたらきかたを実現し、地域活性化にも貢献する新しい拠点Loco-working Space”cococi”(ロコワーキングスペースココチ)@国領(通称:Locococi/ロココチ)を立ち上げ、地域と事業者をつなぐ“Loco-working事業”を開始することになりました。

◆Loco-working Space”cococi”@国領詳細

コワーキングスペースとして利用したり、開催されるイベントなどに参加するための「利用者会員」と、スペースを拠点として事業を行うための「事業者会員」の2種類の会員制度で運用するスペース。

他、単発でのスペースレンタルやドロップインの利用も可能。

所在地:〒182-0022

調布市国領町2-8-3 ゴコウ・エテルナーレ B106号室

営業時間:平日10時~16時(スペース利用については夜間・土日祝日の利用も可能)

利用費:ドロップイン500円/3h、スペース利用 1000円/1h、会員登録費 3000円/年

HP:https://www.facebook.com/locoworkingspacecococi

◆本事業が生まれたきっかけ

「調布まちみらい会議」という、調布というまちの未来をテーマにしたフューチャーセッションに両社が参加していたことがきっかけで生まれました。林建設が管理する物件の1室をPolarisへ拠点として提供し、Polarisがスペースの企画、運営を担当します。

両社が持つ資源と地域の資源が集まり、まちの中で循環する「調布系ワークスタイルの発信拠点」としていくために、両社で連携・協働していきます。

◆Loco-working事業の概要

・Loco-workingとは

LocoとはLocal=地元を表し、物理的に居住しているエリアというよりも、愛着をもって暮らしている場所、ご縁があって関わっている場所などを意図します。Loco-workingとは、「愛着のある場所で、まちや人のためになるような仕事をすること」です。

・Loco-workerとは

Loco-workingを実践し、地域で活き活きと暮らしはたらく人たちのことを、Loco-workerといいます。

・具体的なLoco-working事業・サービスの例

1)子育て家庭向け「お引っ越し下見サービス」

その地域に住む子育て中の母親たちによる、引っ越しエリアの選定や物件の下見、生活者目線での地域情報の提供。ゆっくり現地をみることが難しい育児中の方や、急な転勤で物件を選定する時間がない方、これから出産や子育てを迎える方などに「子育て視点」でのアドバイスを行います。

2)「お引っ越し下見サービス」ママズ・マーケティング (事業者向けサービス)

特定の物件に関し、周辺に暮らす母親たちや子育て支援者と連携し、「子育て視点」で周辺エリアの調査や物件の評価、アドバイスなどを行います。また、マンションパビリオン内での地域子育て・教育環境に関する情報提供や入居後のコミュニティづくりへの協力も可能です。

3)空き家・空き室巡回サービス

空き家や空き室を定期的に巡回して、通風や換気、通水、清掃、不要なチラシの回収、庭木のチェックなどを行います。そのまちに暮らす人たちだからこその信頼をベースに、育児中の女性たちがチームで担当します。

4)Loco PR部

Loco-workerによる、まちのPR事業。子育ての視点・生活者の視点を強みに、取材や記事の執筆、レポート、マップの発行、イベント企画運営などを行い、人とまち、人と事業者をつなげる活動を行います。

5)Loco-worker×まちのお仕事 アイデアトーク

「調布」というまちで事業を行う人たちと、Loco-workerによるアイデアブレスト。ビジネスのアイデアや課題をシェアしてもらい、自由な発想でアイデアを出し合います。

◆Loco-working事業が地域で果たす役割~地域に眠る人材の掘り起こしと活用

日本では、結婚や出産・育児を理由とした退職が全体の約6割を占めており、また、待機児童の増加など、働きたい意欲がある育児中の女性たちを取り巻く就労環境には大変厳しいものがありますが、女性たちは働く意欲や能力が低いわけではなく、今までの労働モデルでははたらく選択をしにくいだけなのです。

そういった、意欲や能力も高いけれど、働く機会を得にくい人たちに対し、Loco-working事業は、自分たちが暮らす身近な地域で小さくても事業にかかわるきっかけを創出するものです。

子育てをきっかけにまちや地域コミュニティにつながり、日々得た情報を必要な人に届けたり、子育てのあいま・すきま時間を活用して、短時間仕事をしたりすることで、子育て中の人たちに対しては、「新しいはたらきかたの提案」を、地域事業者に対しては、「新しい人材の活用」の提案を行っていきます。

<非営利型株式会社Polarisについて>

地域の中で多様なはたらきかた、暮らし方が実現できるよう、おもに育児中の女性たちを対象に人材育成や研修事業、セタガヤ庶務部、企画部、制作部、IT部など地域人材の組織化のほか、コワーキングスペースの運営、Loco-working事業などに取り組む。内閣府地域社会雇用創造事業補助金を受け、2011年8月より事業開始。2012年2月法人化。

ホームページ :www.polaris-npc.com/  www.cococi-coworking.com/

<林建設株式会社について>

「社会に貢献することを以ってこれを使命とする」という理念のもと明治39年に創業。建築設計から施工、土木工事など、総合建設業としての事業を行いながら、調布市商工会祭り、多摩川の清掃、地域のお祭りの支援、調布市リトルリーグ支援など青少年の育成などにも取り組み、創業以来100年、地域の発展に寄与。

ホームページ :http://www.hayashi-chofu.co.jp/

●本プロジェクトに関するお問い合わせ・取材の申し込み

非営利型株式会社Polaris

〒182-0002 東京都調布市仙川町1-16-4 栗本ビル3階

電話:050-5539-3532 メールアドレス:info@polaris-npc.com 担当者  大槻 昌美

以上

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※注1 コワーキングとは独立した事業者がオフィス空間を共有し、アイデアや情報を交換しながら相乗効果を生み出そうとする働き方のことであり、コワーキングスペースはその拠点となる場。単なる場所貸しでなく、入居者同士のコミュニュケーションが重視される。

※注2 ”cococi” Coworking SpaceとはPolarisが運営する、「ここちよく暮らし、ここちよくはたらくための」コワーキングスペース。 その中でもより「地域」をテーマにした事業展開を行うスペースをLoco-working Spaceと位置づけ、事業とコミュニティの持続的な発展を目指して運営。

※注3 フューチャーセッションとはまちづくり、エネルギー問題、少子高齢化など、既存組織だけでは解けない「最適解のない複雑な問題」を解決するために、企業・行政・NPO・市民など多様な立場の人たちが集い立場の違いを超えた対話を行い、協調アクションを生み出すために開催する場・手法のこと。