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投稿者:polaris_sakae

【参加者募集】1/21(金)子どものいる暮らしの中ではたらくを考える座談会@町田

Polarisでは、ライフステージごとの自分らしいはたらき方や暮らし方について、ワールドカフェスタイルで語り合う「座談会」を定期的に設けています。
今回は、町田に暮らし、町田ではたらく女性のための応援プロジェクト“マチノワジョブ”さんとのコラボ開催です。(2021年11月から毎月実施しています)
町田で自分自身の暮らし方、はたらき方を語り合ってみませんか?

「子どものいる暮らしのなかではたらく」とタイトルにありますが、このテーマを起点に、多様な立場から、それぞれのはたらき方を考える座談会です。子育て中の女性だけではなく、男性や学生、独身の方、どなたでも大歓迎です。


自分が本当に大切にしたい暮らし方とはたらき方とは?


100人100通りの感じ方を大事にし、「ここちよく暮らし、働く」という問いから多様な答えが共存できる方法をみんなで考える座談会。

思いもよらず「暮らし」と「はたらく」がいきなり混ざってしまった昨年のステイホーム期間。多くの人がリモートワークとなり、画面越しに「子どものいる暮らし」ではたらくことを目にするようになったのではないでしょうか。

今までは、そうせざるを得ない人たちや、ライフスタイル、価値観としてあえてそうしている人たちだけが、子どものいる暮らしの中ではたらいていたかもしれません。

しかしコロナによって、望むと望まざるとにかかわらず、子どもの暮らしと親の暮らしが混ざりあわざるを得なくなりました。
また子どもがいない人にとっても、自分の暮らしと仕事が混ざり合う、そんな風にみんなが大きな変化を受けて、それぞれの人々の暮らし方、はたらき方にも、いろんな「問い」が立ったように思います。

そんな変化を経た今だからこそ見えること、話せることがたくさんあると考えています。

今までの自分のあたりまえを越えるためにも、多様な人同士で改めて振り返り、気持ちを持ち寄り語り合う。そして、本当に大切にしたい「暮らし方」「はたらき方」を考えてみませんか?

開催概要

日時:2022年1月21日(金)10:30~12:00
会場:COMMUNE BASE マチノワ
〒194-0021 東京都町田市中町3-10-6

定員:7名
※定員になり次第締め切りとさせていただきますので、お早めにお申込ください。
参加費:500円  
主催:非営利型株式会社Polaris/“マチノワジョブ”

お申込:
下記のPeatixのページからお申し込みください。

お問い合わせ

お問い合わせはメールでお願いいたします。


「子どものいる暮らしの中ではたらくを考える座談会」とは何なのか、開催のきっかけや想いなどをnoteに記載しています。ぜひご覧ください。

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「子どものいる暮らしの中ではたらくを考える座談会」とは何なのか、開催のきっかけや想いなどをnoteに記載しています。ぜひご覧ください。

投稿者:スタッフポラリス

【参加者募集】ライフストーリー・インタビューによる社会学入門~「半分幸せ」から探る個人と社会の関係性~

私たちは、選ばされているのかもしれない

ライフストーリー・インタビューとは、語り手が紡ぎ出す一個人の主観的な意味やアイデンティティをすくい取り、インタビュアーとの相互行為を通して、社会や文化の変動を読み解くこと。

引用元:桜井厚 『インタビューの社会学――ライフストーリーの聞き方』

本講座では、「半分幸せ」というキーワードにあらわされる、女性たちのライフストーリー・インタビューを題材として、選択における社会的な圧力の存在や個人と社会の関係性を見ていくほか、ライフストーリーの基礎的な周辺研究の紹介、インタビューから社会的文脈を抜き出す手法の説明およびインタビュー分析の実践のほか、「新しい物語は社会を変える」という、社会的創発の観点から、ライフストーリーや物語を捉えていくことに取り組みます。

また、ゼミを通して、ご自身のライフストーリーにも触れていくことになります。自分の人生についても考えたい、探究したいという姿勢でご参加いただけたらより豊かな時間になると思います。社会学をベースにしたアカデミックな観点からの学びと、一人一人の生き生きとしたライフストーリーに触れることからの学びの両方を体験できる、オールオンライン、少人数のゼミ形式の講座です。


本講座は、講師市川による修士論文『半分幸せの考察~育児離職した⼥性のライフストーリー分析による選択における個⼈と社会の関係性:A Study of “Half-Happiness”;Life Story Analysis of the Non-employed Women who Resigned due to Child Care: How They Make Life Course Decisions in the Context of the Relationship of the Individual and Society.』(2018,立教大学大学院21世紀社会デザイン研究科)をベースに行っていきます。


本講座「半分幸せ」という言葉の由来、想いはこちら。
「半分幸せ」の考察ー私たちは「選ばされて」いるのかもしれない

プログラム (全5回)

#1 概要編

  • 「ライフストーリー」とは何か。社会学とは何か。
  • ライフストーリー研究の価値
  • ライフストーリー・インタビューの技術的側面
  • 社会構成主義 
  • 企業のブランドストーリー
  • 選択という行為
  • 社会変革装置としての物語

#2 ライフストーリー・インタビュー分析に関する基礎的研究について

  • ライフストーリー研究について
  • 社会構成主義、語り、ナラティブ
  • 物語と世界構造、物語法マトリックス
  • ライフストーリー・インタビューの分析フローとこころえ
  • ライフストーリー・インタビュー体験(デモ)

#3 ライフストーリー・インタビュー分析の実践(1)

  • インタビューのデータ処理、エビデンス化について
  • ディスカッション&フィードバック

#4 ライフストーリー・インタビュー分析の実践(2)

  • ライフストーリー・インタビュー分析の多様な観点
  • 語りからみえてくるもの=社会的文脈とリサーチクエスチョン
  • ディスカッション&フィードバック

#5 ライフストーリー・インタビュー体験と社会実装にむけて

  • ライフストーリー・インタビューの価値の体感
  • ライフストーリー・インタビューを受ける
  • 社会実装の可能性検討

開催概要

日程:(全5回+フォローアップ)

12/5(日)9:30-11:30
12/19(日)9:30-11:30
1/16(日)9:30-11:30
1/30(日)9:30-11:30
2/6(日)9:30-11:30(フォローアップ・自由参加)
2/13(日)9:30-11:30

※12:00~13:00はランチ&フォローアップ(希望者のみ)
※自分のタイミングに合わせて録画を確認する「アーカイブ受講」も可能です。
(ランチタイムはアーカイブしません)
※フォローアップについて
インタビュー分析に向けたフォローアップと、講義で分からなかったところや深掘りしたいことを話したり、ワークに対して相互にフィードバックするような場です。

ノンプログラムのカジュアルな場ですので、このプログラムからのインスピレーションできままにおしゃべりするような場になるかもしれませんし、追加の講義のような形になるかもしれません。参加される皆さんと一緒に使う時間なので、ぜひご参加ください。

参加費:25,000円(全5回)
※初回のみ単発参加あり 5,000円

参加方法:

本ゼミでは、ZoomというWeb会議システムを活用します。
Zoomでの視聴方法など、詳細はお申込み頂いたあとに届くチケットからご確認いただけます。
※ご不明な点ありましたら、遠慮なくお問い合わせください。

定員:15名

講師:市川望美

非営利型株式会社Polaris取締役ファウンダー
 ソーシャルデザイン事業部統括 Chirf Story Officer
 自由七科ラボメンバー
  立教大学 社会デザイン研究所 研究員

その他:

  • 各回後日確認できるアーカイブをつくりますので、都合がつかない場合はアーカイブで受講ください。
  • 初回のみご参加の場合も、ご参加の回についてはアーカイブ視聴可能です。
  • 単発からゼミ参加への切り替えも可能ですが、全5回のゼミ参加でお申し込みの方を優先します。

主催

非営利型株式会社Polaris(★令和元年度 東京都女性活躍推進大賞 地域部門大賞受賞)
リベラルアーツ・ラボ「自由七科(じゆうしちか)」


はたらくをアートする「自由七科」
自由に生きるための知恵に出会うリベラルアーツ・ラボ


非営利型株式会社Polarisが運営する学びと探究の場。
変化の時代の中で多様な人とつながりながら自由に生きること、その人がその人らしくあること、仕事とその人がより近づき、自分が心地よいと思える暮らしかたや働き方を実現するための学びや探究を行うラボです。

【SNS】随時Polarisの情報を発信しています。
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共催:立教大学社会デザイン研究所 「働き方における女性のライフストーリー研究会」

自由七科で募集中の講座・座談会

自由七科では他にも下記の講座や座談会を予定しています。
併せてご検討ください。

▶︎11/22(月)21:30~23:00(オンライン開催)
子どものいる暮らしの中ではたらくを考える座談会


▶︎12/14(火)10:30~12:00
子どものいる暮らしの中ではたらくを考える座談会@町田

申込方法

お申し込みはこちらから

投稿者:スタッフポラリス

【満席御礼】11/12(金)子どものいる暮らしの中ではたらくを考える座談会@町田

※こちらのイベントは定員に付き募集を終了しています。

Polarisでは、ライフステージごとの自分らしいはたらき方や暮らし方について、ワールドカフェスタイルで語り合う「座談会」を定期的に設けています。
今回は、町田に暮らし、町田ではたらく女性のための応援プロジェクト“マチノワジョブ”さんと、コラボ開催。町田で自分自身の暮らし方、はたらき方を語り合ってみませんか?

「子どものいる暮らしのなかではたらく」とタイトルにありますが、このテーマを起点に、多様な立場から、それぞれのはたらき方を考える座談会です。子育て中の女性だけではなく、男性や学生、独身の方、どなたでも大歓迎です。


自分が本当に大切にしたい暮らし方とはたらき方とは?


100人100通りの感じ方を大事にし、「ここちよく暮らし、働く」という問いから多様な答えが共存できる方法をみんなで考える座談会。

思いもよらず「暮らし」と「はたらく」がいきなり混ざってしまった昨年のステイホーム期間。多くの人がリモートワークとなり、画面越しに「子どものいる暮らし」ではたらくことを目にするようになったのではないでしょうか。

今までは、そうせざるを得ない人たちや、ライフスタイル、価値観としてあえてそうしている人たちだけが、子どものいる暮らしの中ではたらいていたかもしれません。

しかしコロナによって、望むと望まざるとにかかわらず、子どもの暮らしと親の暮らしが混ざりあわざるを得なくなりました。
また子どもがいない人にとっても、自分の暮らしと仕事が混ざり合う、そんな風にみんなが大きな変化を受けて、それぞれの人々の暮らし方、はたらき方にも、いろんな「問い」が立ったように思います。

そんな変化を経た今だからこそ見えること、話せることがたくさんあると考えています。

今までの自分のあたりまえを越えるためにも、多様な人同士で改めて振り返り、気持ちを持ち寄り語り合う。そして、本当に大切にしたい「暮らし方」「はたらき方」を考えてみませんか?

開催概要

日時:2021年11月12日(金)10:30~12:00
会場:COMMUNE BASE マチノワ
〒194-0021 東京都町田市中町3-10-6
定員:6名
※定員になり次第締め切りとさせていただきますので、お早めにお申込ください。
参加費:500円  
主催:非営利型株式会社Polaris/“マチノワジョブ”

お申込:
下記のPeatixのページからお申し込みください。

お問い合わせ

お問い合わせはメールでお願いいたします。


「子どものいる暮らしの中ではたらくを考える座談会」とは何なのか、開催のきっかけや想いなどをnoteに記載しています。ぜひご覧ください。

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「子どものいる暮らしの中ではたらくを考える座談会」とは何なのか、開催のきっかけや想いなどをnoteに記載しています。ぜひご覧ください。

Polarisの第一印象は…「なんてめんどくさい人たちなんだ(笑)」
お互い本気でぶつかり合えた、新規事業の立ち上げプロジェクトだからこそ、連帯感や仲間感を感じられた。そんな、企業×Polarisのコラボレーションとはどんなものだったのか?
パートナー企業のみなさんと、その当時を振り返ります。

#12 地域を変える女性の力「藤里プロジェクト」を振り返る

白神山地の麓、秋田県藤里町。
地域で仕事を創っていく、その1つの方法として、フジサト庶務部立ち上げ支援を2年間伴走したプロジェクト。何度も通い、関係性を紡いでいくなかで、私たちにとっても大切な場所になりました。

#13 Polarisをプロボノしてみてどうでした?
NPO法人二枚目の名刺プロジェクトメンバーと2019年を振り返る

「わからなさの間にこそ、やるべきことがある」
Polarisにとっても忍耐の必要な時期だった2018〜19年。ご縁あって「NPO法人二枚目の名刺」に、3ヶ月のプロジェクトでプロボノを受けることになりました。
多様なバックグラウンドを持った6人のみなさんと、Polarisのわかりにくさ…にお互いじっくり向き合った、この3ヶ月があったからこそ、10年を迎えることができ、次の10年に向けた準備ができたのではと、思っています。

#14 突然やってきたコロナ禍。Polarisの事業を支えてくれた在宅ワークメンバーたちとコロナ時代のはたらきかたを振り返る

Polarisにとっても大きな影響があったコロナ禍の2020年。オンラインの在宅ワーク業務が、コロナ禍も変わらず継続し、Polarisという事業も、わたしたちの気持ちも支えてくれました。
そもそも時間や場所の制約のないはたらき方、距離が離れていても、チームで繋がるはたらき方、を実践してきた私たちが、コロナ禍をどう乗り越えてきたのか、在宅メンバーとともに振り返ります。

#15 次世代へ繋ぐ。Polarisメンバーの子どもたちからみた、母たちとは

〜Polarisが歩んできた10年間、一番近くにいた子どもたちからのメッセージ〜
——暮らすとはたらくがつながる。
——身近な地域で、はたらく場を創る
Polarisが事業として実施してきたことは、私たち自身が、今実現したいものでもあり、子どもたちに残したい未来でもありました。小学生低学年だった子どもたちも、今は大学生。この10年を子どもたちの視点から振り返ります。

#16 創業10周年記念トークライブ〜あのとき、あの瞬間を振り返る、Polaris今昔物語〜

生配信したトークライブの模様は、Polarisのnoteにてご紹介しています。
(動画もこちらからご覧いただけます)


10年を15本の動画で振り返る周年記念プロジェクト、多くのみなさまにご覧いただき本当にありがとうございました。変わらない想いと、時代や社会に合わせて変化していくこと、両方を携えながら、「未来におけるあたりまえのはたらき方を創る」ことに、これからも向き合い続けます。

投稿者:スタッフポラリス

Polaris創業10周年記念プロジェクト〜Polaris今昔物語 VOL.2
〜想いを形に。「ともに」育てた日々

8月5日からスタートした、Polaris創業10周年記念プロジェクト〜Polaris今昔物語。全15本の動画を公開し、8月20日の生配信を最後に無事終了いたしました。その周年動画企画を3回に分けてお届けいたします。

2014〜2017年のVOL.2は、セタガヤ庶務部の他地域展開や、地域情報提供サービス「マチアイ」の事業化、co-ba CHOFUの運営受託など、小さく生み出した事業の拡大期でもありました。
誰かと共に、だからこそ、形にもなり、そして目指した未来への一歩に繋がっていく。
ぜひ、以下の動画で中核期のPolarisをお楽しみください


#6「はじめての地域展開「ブンキョー庶務部」立ち上げの苦労と成果

ブンキョー庶務部から@クラフト(アットクラフト)へ
正解のないなかで、Polarisもメンバーも悩みながら歩んできたけれど
振り返ってみると、そのプロセスのなかに得るものがたくさんあったプロジェクトでした。
Polarisの目指す、地域で暮らすとはたらくつながるはたらき方の一つの形です。

#7 NPO法人CRファクトリー呉 哲煥さんとPolarisの「仕事軸のコミュニティ」を振り返る

「はたらく場や、仕事を創る会社を立ち上げるけど、大事なのはコミュニティづくりだ!」
そんな想いで飛び込んだコミュニティの講座で出会った呉さん。

呉さんとPolarisの「骨太なコミュニティ談義」は、その時から現在まで続いています。
”コミュニティについて共に考えてきた7年間とこれから”を語り合います。

#8 地域情報提供サービスの協働プロジェクト「マチアイ」誕生を振り返る

「最初は想いがバチバチぶつかりあったけど…(笑)」
Polarisだけではできなかった、想いを事業に、サービスに、創り上げていくこと。
私たちにとっても大きな成長となった取り組みでした。
共に走り抜けた、プロジェクト担当と2015年を振り返ります。

#9 co-ba CHOFUのはじまりを発起人と初期会員のお二人と振り返る

地域に多様な人が集まる「はたらく場」を創ることで何が生まれるんだろう。
コロナ禍で、暮らしとはたらくが、混ざり合うことがあたりまえになってきましたが、
co-ba CHOFUの始まりと、そこから生まれてきたもの、いくつかのエピソードは、
これからの地域でのはたらき方のヒントになるのかもしれません。
立ち上げ人西川さん、初期会員唐品さんとともに、振り返ります。

#10 「Polaris関西チームのはじまり」を振り返る

距離を越えて、等身大の「未来におけるあたりまえのはたらき方」を体現する関西チーム
東京から関西に転勤したメンバーと
関西でスタートした「地域情報提供サービス」事業で出会った関西在住メンバーが、
Polaris関西チームとして取り組んだ、「京都府子連れコワーキング推進事業」
仕事を通して、全国に仲間ができていく。
パートナー企業の、京都utena worksさんとともに、当時を振り返ります。

投稿者:スタッフポラリス

【開催終了】9/22(水)子どものいる暮らしの中ではたらくを考える座談会
【オンライン開催】

Polarisでは、ライフステージごとの自分らしいはたらき方や暮らし方について、ワールドカフェスタイルで語り合う「座談会」を定期的に設けています。
今回は、オンラインで、夜の時間帯に開催いたします。ゆったりと自分自身の暮らし方、はたらき方を語り合ってみませんか?

「子どものいる暮らしのなかではたらく」とタイトルにありますが、このテーマを起点に、多様な立場から、それぞれのはたらき方を考える座談会です。子育て中の女性だけではなく、男性や学生、独身の方、どなたでも大歓迎です。


自分が本当に大切にしたい暮らし方とはたらき方とは?


100人100通りの感じ方を大事にし、「ここちよく暮らし、働く」という問いから多様な答えが共存できる方法をみんなで考える座談会。

思いもよらず「暮らし」と「はたらく」がいきなり混ざってしまった昨年のステイホーム期間。多くの人がリモートワークとなり、画面越しに「子どものいる暮らし」ではたらくことを目にするようになったのではないでしょうか。

今までは、そうせざるを得ない人たちや、ライフスタイル、価値観としてあえてそうしている人たちだけが、子どものいる暮らしの中ではたらいていたかもしれません。

しかしコロナによって、望むと望まざるとにかかわらず、子どもの暮らしと親の暮らしが混ざりあわざるを得なくなりました。
また子どもがいない人にとっても、自分の暮らしと仕事が混ざり合う、そんな風にみんなが大きな変化を受けて、それぞれの人々の暮らし方、はたらき方にも、いろんな「問い」が立ったように思います。

そんな変化を経た今だからこそ見えること、話せることがたくさんあると考えています。

今までの自分のあたりまえを越えるためにも、多様な人同士で改めて振り返り、気持ちを持ち寄り語り合う。そして、本当に大切にしたい「暮らし方」「はたらき方」を考えてみませんか?

開催概要

日時:2021年9月22日(水)21:30~23:00
会場:Zoomによるオンライン開催
定員:15名
※定員になり次第締め切りとさせていただきますので、お早めにお申込ください。
参加費:500円  
主催:非営利型株式会社Polaris

お申込:
下記のPeatixのページからお申し込みください。

お問い合わせ

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「子どものいる暮らしの中ではたらくを考える座談会」とは何なのか、開催のきっかけや想いなどをnoteに記載しています。ぜひご覧ください。