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企業×学生×女性 @文京 フューチャーセッション「仕事を通してみんなが繋がる ~ここちよく暮らし、はたらくまちを創る」

新しい視点で価値を見直し、仕事や働き方を仕立て直す、 その実現にむけた一歩となるセッションです。
セッションでは、心地よく暮らし、はたらく拠点「cococi」でのシゴト軸のコミュニティ創りについてのPolarisの実践と、子育て中の女性が、緩やかだけど本気で働く組織「セタガヤ庶務部」と実際にコラボワークを行っている企業の方とのゲストトーク、そして参加者のみなさんとワールドカフェスタイルで、 「みんなが社会(仕事)を通してここちよく暮らし、はたらく」とは、をテーマに対話を深めます。

また今回は、「ウルトラワーク」など、働き方においても先進的な取り組みを行っており、文京区に東京本社のあるサイボウズ株式会社さんに会場をお借りすることになりました!!
多くのみなさんと一緒に、ここちよく暮らし、はたらく、街の実現にむけた、一歩を考えていきたいと思っています。是非ご参加ください!

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イベント第1弾フューチャーセッションが開催されました

企業×学生×女性 @文京 フューチャーセッション「仕事を通してみんなが繋がる ~ここちよく暮らし、はたらくまちを創る」として第1弾イベントを行いました。
場所はグループウェアを販売している他、働き方やチームづくりについて自社媒体で発信しているサイボウズ株式会社さん。エントランスは公園をイメージしたユニークな作りで来場された参加者の皆様も会場に入る前に楽しまれている様子でした。

サイボウズ株式会社エントランスの様子

運営側では30名ほどを想定していましたが、予想以上にお申し込みをいただき当日は40名ほどの方にご参加いただきました。文京区の方もいらっしゃいましたが区外からも多くの方にご参加いただき、たくさんのアイデアをいただくことができました。
それでは当日のイベントの様子をレポートします!

第1部:インスピレーショントーク

進行:非営利型株式会社Polaris 山本弥和
スピーカー:非営利型株式会社Polaris 市川望美

登壇の様子

今回のプロジェクトでは「まず文京の中で仕事を生み出し、文京の人たちが地域で働く」ことをきっかけに仕事を軸にしたコミュニティの足がかりを掴もうとしています。そのため、私たちポラリスが世田谷で実践しているセタガヤ庶務部の必要性と可能性に理解をいただくことが重要でした。
これまでは、”いいよね”って思ってもらえた方とお仕事のご縁をいただくことが多く、きっちり形にしてセタガヤ庶務部を見せることは積極的にしてきませんでした。今回このプロジェクトを通して誰もが”いいよね”って思うようなわかりやすさは非常に重要だなと社内で感じています。また、ぜひフューチャーセッションではその庶務部のエッセンスをお伝えして色んなアイデアを参加者とともに作り出せたらという想いでいました。
▼インスピレーショントーク資料
セタガヤ庶務部の紹介(文京FSより抜粋) from Polaris-NPC

第2部:トークセッション

ゲスト:東京電機大学中学校・高等学校 平川吉治先生/非営利型株式会社Polaris 大槻昌美(コーディネーター)
進行:市川望美

トークセッションの様子


第2部は「暮らすとはたらく」、「チームではたらく」ということが実現している事例紹介も兼ねて、依頼側の東京電機大学中学校・高等学校 平川先生と本案件のコーディネーター大槻とのトークセッションを行いました。
業務は高校の朝の小テストを日中採点して先生にお返しするという内容です。

▼トークセッションダイジェスト実際の業務についての説明(平川先生)・進路指導室(平川先生の部屋)で採点業務、成績入力を行っている。・スタートは週2回。だんだんやってもらいたいことが増えて週3回来てもらっている。・昨年度学校内で始業前の朝テストを強化したいという話しがあった。・本来1週間テストが続いてできればいいけど中々学校内だけでは限界があったので採点の部分をアウトソーシングできないか。・高校生英語の小テストから始まり、朝テストを当日に採点し放課後に補講。・生徒にとっての学習習慣の意識が変わり、教育効果が上がった。ここが一番の効果。業務を受けた時の印象(ポラリス大槻)・学校と母親たちは相性がいいと思っていたので業務を受ける、依頼するという関係だけではなく何ができるかなというのを考えた。・間を教育コンサルの方の伝え方が良かったのかなと思う。周りの方の力も大きかった。やってみて他にどんなことが起きているか(平川先生)・小テストで協力してもらう時に、実際やってもらってみて距離感がちょうどいいと思った。外部の教育機関だとどうしても近づきすぎてしまうことがある。この距離感がほどよい緊張感をうんでいる。・生徒にとっても教員以外の目で見られているというのは社会との繋がりを感じてもらうのにいいと思う。社会に見守られているというのは意識づけたいが中々難しい。そこが今回できたというのもよかった。

西東京チームのリーダー三好さん

業務にあたっている西東京チームについて(大槻)・今回受けるにあたり弊社と距離があったため、西東京チームにお願いした。・先生との打合せの段階から一緒に作り上げたのが良かった・10時から14時まで業務にあたっていて、それが明確なゴールになっている。(西東京チームリーダー三好さん)・業務の内容を見た時に教育現場のお仕事をぜひやってみたいということで西東京メンバーはすぐに手を挙げた。・期待感と不安感があった。(扱うものが生徒さんの個人情報なので)・チーム形成についても不安があったがチャットワークというツールを先生もメンバーも共に使えたのがよかった。(西東京チームメンバー中野さん)・小学生の子どもがいて長期休暇などで家を空けるのが難しいため仕事はしたかったが中々条件のあうものが見つからない。それに比べると今回の仕事は夏休みが重なったり、近くで仕事ができるので最適だった。(大槻)・三好さんがリーダーとして盛り上げてくれている。何かピンチがあったときもピンチはチャンスと切り替えをしてくれるのでメンバーも前向きに頑張れる。・新規メンバーは学校近くの駅で待ち合わせをしてそこから5分程度歩く。その時に自己紹介等してから業務という流れ。・チャットワークがあると、一人で抱えずにチームで情報共有しながら進められるので負荷が分散できたり、進捗が速く共有できたりということがある。

チャットワークとはグループチャット、タスク管理、ファイル管理がスマートフォンやPCで利用できるクラウドツール今後について(平川先生)・チャットワークを使ってみて便利だと感じることが多い。一つの書き込みでいっぺんに連絡ができるし、自宅でも見られる。・趣旨が違っているかなぁと思いつつ採点業務チームに文化祭のご案内もした。・最初は遠慮があったけど、生徒の方を向いているという意味では同じ仲間と思うようになった。もっと生徒を知ってほしいし、生徒を好きになってほしいと思っている。(大槻)・文化祭のご案内はセタガヤ庶務部の中にも告知。そうすると自分の子どもが行っていますということもあり、業務では関わりづらくてもこういうことで知るというのもある・コーディネーターとしては現在後方支援。コーディネーターが独断でやるのではなく、適材適所でそれぞれがベストパフォーマンスを出せるようになっていったらと思っている。・今後、保護者でも先生でもない大人と接する「斜めの関係」を生徒さんと作れたらいいなと思っている。地域の学校を形作っていきたい(平川先生)・個人的には業務で時間的制約があるので、一度ゆっくりお話ししてみたい。・外部の方が来ると緊張する。またこれは悪いものではなくいい緊張感。4月から自分の気持ちが変わった。・今後やりたいことといったら飲み会(笑)。お話しすることでもっとやれること、できることがあるんじゃないかなと思っている。

▼質疑
Q:距離感という話しがあったが地元の人ではまずいのか
A:距離感というのは物理的なものではなく、関係性の部分。親でもなく、同じ職場でもない横の関係が新鮮だった。もちろん地元の方でもいいと思っている。(平川先生)

▼ワールドカフェ
3つの問いから「地域で新しい繋がりを生むためのアイデア」についてセッションを行いました。

1)地域の課題の解決は地域の繋がり力というが、実際つながれない人が多いのはなぜか
2)企業も「様々な主体とつながって新たな一歩を」と思っているが、課題や不安に思うことは何か
3)新しい繋がりを生むためのアイデアは何か

ワールドカフェの様子
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すぐにでもできそうなグッドアイデアがたくさん出ました!

  • ・企業オープンデイを創る
  • ・社員食堂を地域に開く
  • ・顔見知りになる
  • ・朝市マルシェ
  • ・地域に参加しやすいコンテンツづくり
  • ・市民向け無料セミナー
  • ・相手のことが分からないとつながれない。開示
  • ・空きスペースを開放する
  • ・職業体験

最後に恒例の記念撮影!

フューチャーセッション記念撮影

文京区での記念すべき第一歩を踏み出すことができました。
今後は10月23日に文京区の事業者様に向けた説明会、11月中頃までにブンキョー庶務部説明会を予定しています。
イベントをしながら文京区の方々と交流をしていきつつ新しいはたらき方を実現していきたいと思います。

文京区のみなさま、今後ともよろしくお願いします!

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座談会「子どものいる暮らしの中で『はたらく』ということについて考えよう」

この座談会は、さまざまな立場の人が集まり、改めてライフステージごとの自分らしいはたらきかたや暮らし方について、ワールドカフェスタイルで語り合う場です。

「はたらく」の定義って何?お金を稼ぐことだけなの?
「子育てが落ち着いたら」って、いつのこと?
はたらこうと思ったときに、できることはあるの?
自分らしいはたらき方、暮らし方って何だろう?

100人100通りの感じ方や考え方があるけれど、一つの答えを出すのではなく、「心地よく暮らし、働きたい」という一つの問いを共有し、多様な答えが共存できる方法をみんなで考えていきます。

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主婦ネットワークを活用した共創・主婦たちによるレシピづくり

大塚製薬さまのソイリューションプロジェクト(大豆を通して世の中を幸せにするプロジェクト)が提供している大豆レシピに特化したiPhoneアプリ「ヘルシー大豆レシピ」へ、主婦の視点を最大限に活かし、考案した大豆料理レシピを提供しました。

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“Loco-Worker”による地域調査「ママズ・マーケティング」

地域で子育てをしている母親たちによる、「お引越し下見サービス」を発展させ、分譲マンションのPRや物件の周辺調査などを行うマーケティングメニューとしました。
(流れ)
事前調査→企画会議→地域NPOとの打ち合わせ→座談会→ベビーカーウォーク→評価会議→調査レポートの作成

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ここちよく暮らし、はたらくための拠点整備

  • 仙川商店街の中で子育て中の女性たちに配慮したスペース運営
  • シェアオフィスとしての入居、時間ごとのワークスペース利用(ドロップイン)
  • イベントスペース、ミーティングスペースとしてのレンタル
  • 同様のスペース立ち上げを検討する事業者の相談や視察の受け入れ、”cococi” Tours!など、スペース紹介事業も定期開催
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非営利型株式会社というチャレンジ

非営利型だけど株式会社という法人格を選択し、「未来におけるあたりまえのはたらきかた」を創造するための事業を行っています。

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Polarisと林建設、新しい拠点づくりを開始

報道関係者各位プレスリリース

2013年9月3日

非営利型株式会社Polaris

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非営利型株式会社Polarisと林建設株式会社が協働で、

育児中の女性たちが、身近な地域の中で新しいはたらきかたを実現し、

地域活性化にも貢献する、新しい拠点づくりを地元調布で開始!

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“cococi” Coworking Space(ココチ・コワーキングスペース)、セタガヤ庶務部などの運営を通して、新しいはたらきかたの仕組みづくりに取り組む非営利型株式会社Polaris(本社:東京都世田谷区/代表取締役:市川望美、以下Polaris)と、調布で100年、建設業のプロとして地域とともに発展を遂げる林建設株式会社(本社:調布市小島町2丁目56番地3/代表取締役 林清一、以下林建設)が協働で、育児中の女性たちが身近な地域の中で新しいはたらきかたを実現し、地域活性化にも貢献する新しい拠点Loco-working Space”cococi”(ロコワーキングスペースココチ)@国領(通称:Locococi/ロココチ)を立ち上げ、地域と事業者をつなぐ“Loco-working事業”を開始することになりました。

◆Loco-working Space”cococi”@国領詳細

コワーキングスペースとして利用したり、開催されるイベントなどに参加するための「利用者会員」と、スペースを拠点として事業を行うための「事業者会員」の2種類の会員制度で運用するスペース。

他、単発でのスペースレンタルやドロップインの利用も可能。

所在地:〒182-0022

調布市国領町2-8-3 ゴコウ・エテルナーレ B106号室

営業時間:平日10時~16時(スペース利用については夜間・土日祝日の利用も可能)

利用費:ドロップイン500円/3h、スペース利用 1000円/1h、会員登録費 3000円/年

HP:https://www.facebook.com/locoworkingspacecococi

◆本事業が生まれたきっかけ

「調布まちみらい会議」という、調布というまちの未来をテーマにしたフューチャーセッションに両社が参加していたことがきっかけで生まれました。林建設が管理する物件の1室をPolarisへ拠点として提供し、Polarisがスペースの企画、運営を担当します。

両社が持つ資源と地域の資源が集まり、まちの中で循環する「調布系ワークスタイルの発信拠点」としていくために、両社で連携・協働していきます。

◆Loco-working事業の概要

・Loco-workingとは

LocoとはLocal=地元を表し、物理的に居住しているエリアというよりも、愛着をもって暮らしている場所、ご縁があって関わっている場所などを意図します。Loco-workingとは、「愛着のある場所で、まちや人のためになるような仕事をすること」です。

・Loco-workerとは

Loco-workingを実践し、地域で活き活きと暮らしはたらく人たちのことを、Loco-workerといいます。

・具体的なLoco-working事業・サービスの例

1)子育て家庭向け「お引っ越し下見サービス」

その地域に住む子育て中の母親たちによる、引っ越しエリアの選定や物件の下見、生活者目線での地域情報の提供。ゆっくり現地をみることが難しい育児中の方や、急な転勤で物件を選定する時間がない方、これから出産や子育てを迎える方などに「子育て視点」でのアドバイスを行います。

2)「お引っ越し下見サービス」ママズ・マーケティング (事業者向けサービス)

特定の物件に関し、周辺に暮らす母親たちや子育て支援者と連携し、「子育て視点」で周辺エリアの調査や物件の評価、アドバイスなどを行います。また、マンションパビリオン内での地域子育て・教育環境に関する情報提供や入居後のコミュニティづくりへの協力も可能です。

3)空き家・空き室巡回サービス

空き家や空き室を定期的に巡回して、通風や換気、通水、清掃、不要なチラシの回収、庭木のチェックなどを行います。そのまちに暮らす人たちだからこその信頼をベースに、育児中の女性たちがチームで担当します。

4)Loco PR部

Loco-workerによる、まちのPR事業。子育ての視点・生活者の視点を強みに、取材や記事の執筆、レポート、マップの発行、イベント企画運営などを行い、人とまち、人と事業者をつなげる活動を行います。

5)Loco-worker×まちのお仕事 アイデアトーク

「調布」というまちで事業を行う人たちと、Loco-workerによるアイデアブレスト。ビジネスのアイデアや課題をシェアしてもらい、自由な発想でアイデアを出し合います。

◆Loco-working事業が地域で果たす役割~地域に眠る人材の掘り起こしと活用

日本では、結婚や出産・育児を理由とした退職が全体の約6割を占めており、また、待機児童の増加など、働きたい意欲がある育児中の女性たちを取り巻く就労環境には大変厳しいものがありますが、女性たちは働く意欲や能力が低いわけではなく、今までの労働モデルでははたらく選択をしにくいだけなのです。

そういった、意欲や能力も高いけれど、働く機会を得にくい人たちに対し、Loco-working事業は、自分たちが暮らす身近な地域で小さくても事業にかかわるきっかけを創出するものです。

子育てをきっかけにまちや地域コミュニティにつながり、日々得た情報を必要な人に届けたり、子育てのあいま・すきま時間を活用して、短時間仕事をしたりすることで、子育て中の人たちに対しては、「新しいはたらきかたの提案」を、地域事業者に対しては、「新しい人材の活用」の提案を行っていきます。

<非営利型株式会社Polarisについて>

地域の中で多様なはたらきかた、暮らし方が実現できるよう、おもに育児中の女性たちを対象に人材育成や研修事業、セタガヤ庶務部、企画部、制作部、IT部など地域人材の組織化のほか、コワーキングスペースの運営、Loco-working事業などに取り組む。内閣府地域社会雇用創造事業補助金を受け、2011年8月より事業開始。2012年2月法人化。

ホームページ :www.polaris-npc.com/  www.cococi-coworking.com/

<林建設株式会社について>

「社会に貢献することを以ってこれを使命とする」という理念のもと明治39年に創業。建築設計から施工、土木工事など、総合建設業としての事業を行いながら、調布市商工会祭り、多摩川の清掃、地域のお祭りの支援、調布市リトルリーグ支援など青少年の育成などにも取り組み、創業以来100年、地域の発展に寄与。

ホームページ :http://www.hayashi-chofu.co.jp/

●本プロジェクトに関するお問い合わせ・取材の申し込み

非営利型株式会社Polaris

〒182-0002 東京都調布市仙川町1-16-4 栗本ビル3階

電話:050-5539-3532 メールアドレス:info@polaris-npc.com 担当者  大槻 昌美

以上

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※注1 コワーキングとは独立した事業者がオフィス空間を共有し、アイデアや情報を交換しながら相乗効果を生み出そうとする働き方のことであり、コワーキングスペースはその拠点となる場。単なる場所貸しでなく、入居者同士のコミュニュケーションが重視される。

※注2 ”cococi” Coworking SpaceとはPolarisが運営する、「ここちよく暮らし、ここちよくはたらくための」コワーキングスペース。 その中でもより「地域」をテーマにした事業展開を行うスペースをLoco-working Spaceと位置づけ、事業とコミュニティの持続的な発展を目指して運営。

※注3 フューチャーセッションとはまちづくり、エネルギー問題、少子高齢化など、既存組織だけでは解けない「最適解のない複雑な問題」を解決するために、企業・行政・NPO・市民など多様な立場の人たちが集い立場の違いを超えた対話を行い、協調アクションを生み出すために開催する場・手法のこと。

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【cococi2周年記念イベント】”cococi”のつくりかた~ゆるやかだけど本気ではたらくための場づくり、チームづくり

【2周年記念トークセッションやります】 ”cococi”や”セタガヤ庶務部”のつくりかたを徹底解剖!2年間の実践をシェアします。
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地域×女性フューチャーセッション vol.3「街×co-working の可能性」お礼と開催のご報告 — リソースをかけあわせる = 共創 —

先般開催したセッションでは、おかげさまで50名の方々にお越し頂き盛況の内に終了することが出来ました。改めて御礼申し上げます。
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