7月のテーマは「自分らしいライフキャリアを描こう」
ゲストは、女性経営者とフリーランスのためのオンラインコミュニティ「ホクレア」主宰の小野梨奈さんです。
小野梨奈さんは、まだフリーランスという働き方が珍しかった2006年にWEB編集者として独立。自身がフリーランスになる際に苦労した経験からフリーランスのためのWEBメディア「Rhythmoon(リズムーン) 」を立ち上げ。その後、2021年にコミュニティという形で発展させ、「ホクレア」を立ち上げました。プライベートでは3児の母。独立後、1人目の妊娠がわかったそうです。さらに現在は、Polarisファウンダーの市川望美さんと共に、「DEATH FES」を企画中とのこと。
ホクレアのキャッチコピー「働き方も生き方も自分らしく舵をとっていく!」を体現している小野梨奈さん。
さぞエネルギッシュの方なのかと思いきや、お会いすると意外にもふんわり優しい雰囲気が印象的です。今回は、独立、出産、コミュニティ立ち上げなど、ライフとキャリアの話を行き来しながら、梨奈さんがどのように自分らしくはたらくことと向き合ってきたのか、お話を伺います。
ランチを食べながら、画面オフで聞くだけでもOK!ぜひ気軽にどうぞ。
日時:7月27日((木))12:00~12:50
オンライン開催
参加費:無料
定員:20名
小野梨奈
合同会社カレイドスタイル 代表
女性経営者・フリーランスのためのオンラインコミュニティ「ホクレア」主宰
大学では宇宙物理学を専攻。大学院終了後、IT企業、女性向けWebメディア編集部に勤務後2006年に独立。リケジョ編集者として、企業や経営者、アスリート、研究機関のメディアやコンテンツのプロデュースを数多く手がける。
また、独立時の経験からフリーランスに関する情報やノウハウを集めたWebメディアを2009年に立ち上げ。その後2021年に女性経営者・フリーランスのためのオンラインコミュニティ「ホクレア」へと発展させる。
プライベートでは3児の母。最近、中学時代に打ち込んだ卓球を再開。大会出場も果たす。
非営利型株式会社Polaris
はたらくをアートする「自由七科」
自由に生きるための知恵に出会うリベラルアーツ・ラボ
非営利型株式会社Polarisが運営する学びと探究の場。
変化の時代の中で多様な人とつながりながら自由に生きること、その人がその人らしくあること、仕事とその人がより近づき、自分が心地よいと思える暮らしかたや働き方を実現するための学びや探究を行うラボです。
お申し込みはこちらから
「心地よく、ちょうど良い。」をテーマとしたレンタルオフィス、MID POINT。
Polarisでは、第一拠点である目黒不動前の立ち上げより、場の運営に携わり、2023年5月現在7拠点を運営しています。
各拠点で地域採用を進め、拠点ごとに彩豊かなコミュニティマネージャーチームがMID POINTを日々運営しています。
今回は、MID POINT大森と川崎のコミュニティマネージャーを募集します。
営業日:平日(土日祝日、年末年始、夏季休業期間を除く)
勤務時間:11:30~17:00
報 酬:6600円~7150円/日(休憩なし)
研修:2000円/回
トライアル期間の報酬(1,072円/1時間あたり)
※トライアル期間:勤務日数10日程度。業務の習得状況により期間は変動します。
条件:
交通費:別途一部支給(往復500円まで)
契約形態:業務委託
勤務地:
1)MID POINT 大森
東京都大田区山王2丁目5-13 5F
(JR京浜東北線「大森」駅(北口)より徒歩2分)
2)MID POINT川崎
神奈川県川崎市幸区中幸町3-31-2 DAIKYO KENKI KAWASAKI BLDG.
(JR京浜東北線「川崎」駅徒歩3分/京浜急行線「京急川崎」駅徒歩8分)
募集人数:
1) 1名(シフト制、週1〜2回程度)
2) 2名(シフト制、週1〜2回程度の方1名と週2〜3回程度の方1名)
※エプロン貸与。制服はありませんが、服装規定あり。
聞き上手
整理整頓が好き
掃除が好き
事務作業が嫌いじゃない
PC作業はどちらかというと好き
変化があるのが好き
面倒だと思っても否定しない
自分が知らないものやことを聞くのが好き
イレギュラーなことがあっても気持ちを保てる
知らない人と話すのはとても苦手
掃除が嫌い
整理整頓が嫌い
興味がない話は聞きたくない
マニュアルを読むのが苦手
賑やかな空間が好き
飽きっぽい
その日の業務の優先順位を判断できない
事務作業が嫌い
オンとオフの切り替えができる仕事がいい
気分にムラがあり対応を一定に保てない
疲れやすい
説明会ご応募後に日程を調整します。
説明会時に詳細のご案内をさせていただきます。
※応募フォーム内の日程については希望日時を
入力するようにしてください。
下記「応募する」ボタンよりご応募ください。
※応募多数の場合は、早めに締め切ることもあります。
ご不明な点等ございましたら、下記メールアドレス宛にお問い合わせください。
midpoint.lounge.office@polaris-npc.com
株式会社コスモスイニシアが運営する職住近接のレンタルオフィスです。個室や半個室、会議室を備え自宅の近くで働くことをサポート。仕事だけでなく、コミュニティに参加することで居心地や愛着を深め、リラックスできるデザイン性の高い空間で働くパフォーマンスを上げます。
MID POINT公式サイト
Polarisでは、株式会社カンマッセいいづな(長野県飯綱町 代表取締役 土倉武幸)と協働で、2022年10月から2023年2月にかけてワーケーションプロジェクトを長野県飯綱町で実施しました。本記事では、先日開催したプロジェクトの成果報告会及び事業モデル検討ワークショップで発表した内容についてお届けします。
日時:2023年5月18日(月)13:00~15:00
内容:成果報告会・事業モデル検討ワークショップ
場所:いいづなコネクトEAST
〒389-1203 長野県上水内郡飯綱町大字赤塩2489
※成果報告会のみオンライン配信も実施
本プロジェクトでは、『持ち寄る・繋がる・混ざりあう』をキーワードとしました。これは、ワーケーションで長野県飯綱町を訪れる人と、受け入れる地域の人が持っている互いの価値を交換し合い、新しい価値を創造し合う取り組みとして提唱したものです。都市部から来るワーケーション参加者と、飯綱町の住民両者がサービスや体験を提供しあうこと。そして、両者が関係性を深め、その先に続くご縁や、新しい「仕事づくり」につながることを目指し、「価値交換型ワーケーション」と名付けました。
プロジェクトではまず、ワーケーションを受け入れる側の飯綱と都市部からの参加者側の双方の視点から課題を抽出。下記の課題を踏まえ、本プロジェクトでは人と人、人と地域の交流を通じ、互いにとって価値あるものを一緒につくるという方向性が見えてきました。
前述の課題を踏まえ、3つのパターンでワーケーションプログラムを実施しました。
全3回の実証実験を通じ、外から見た飯綱の魅力の発掘、飯綱の人と都市部からのワーケーション参加者同士の繋がりづくり、さらに、新たな事業の可能性を探ることができました。個別プログラムの成果としては、下記のような価値が考えられます。
プログラム全体を通して見えてきたのは、地域内外の人の交流を通じて、体験プログラムを設計することの可能性です。地域外の人と協働することで既存のイベントや事業にも新たな付加価値生まれたり、地域資源を再編集することで新規事業の可能性も見えてきました。
プログラム参加者に実施したアンケートでは、いずれのプログラムでも100%の参加者が「満足」または「非常に満足」と回答しました。
一方で、次のような課題を指摘する声もありました。
報告会後半では、こうした結果を踏まえて、ワーケーション事業のモデル企画を提案。さらに、実証実験に参加いただいた飯綱町の方と共に、事業モデル検討ワークショップを行い、改めて目指したい未来を描き、報告会を終了しました。
Polarisが運営するコワーキングスペースco-baCHOFUでは、ドロップインをこれから初めてご利用になる方に向け、6月末までの期間中、初めてのご利用時に通常ドロップイン料金(15分110円、1時間440円)が最大1時間分無料になるキャンペーンを実施します。
ぜひこの機会にco-ba CHOFUの使い心地をお試しください!
22023年6月1日(木)~6月30日(金)の平日のみ 10-16時(最終受付15時30分)
所在地:東京都調布市小島町2-51-2 寿ビル2F(調布駅より徒歩1分)
設備:ロッカー、会議室(6人定員、別途料金)、オンラインミーティング用ブース、給湯室、レーザープリンター
各種サービス:Wi-Fi ・電源完備/法人登記・住所利用可能/スタッフ常駐(平日10〜16時)
(参考)co-ba CHOFUとは?
コロナ禍を経て在宅ワークが広く認められるようになり、在宅ワークでのコミュニケーションや業務管理も、多様な選択肢から選べるようになりました。私たちPolarisは、2012年の創業当初から在宅ワークが前提となっており、在宅ワークのツール選びには、ことあるごとに頭を悩ませてきました。その結果、現在活躍しているツールの一つがサイボウズ株式会社のクラウドサービス「kintone」と「メールワイズ」です。今回は、kintoneを使ったPolarisの業務改善についてご紹介いたします。
【INDEX】
時間や環境に左右されないはたらき方を提供してきたPolarisは2012年の創業時から、在宅ワークができ持続可能である業務設計を前提にしていました。当初、知り合いを通じて集まったメンバーが、仕事を軸にしたコミュニティでつながり、時間や場所の制約なく働けるよう、仕事の情報共有は、FacebookやGoogle、Dropboxの無料ツールを使っていました。インターネットに繋がればいつでもどこでも使え、初期投資のハードルも低いので、「空いている時間に仕事をしたい」というニーズに応え易かったのです。わかる人がツールの使い方を伝え、みんなで新しい仕事の仕方を身につけることで、働くことから離れていた人たちが、少しずつ自信を取り戻して、「自分らしく暮らしはたらく」きっかけを見つけられたのではないかと思います。
その後Polarisと共に仕事をする人が増えるにつれ、Wordpressのフォーム機能なども使いながら、Excelを中心に業務管理をしてきましたが、業務範囲やボリュームが増え、無料ツール中心では業務を安全かつ合理的に管理することが難しくなってきました。特に、顧客情報・業務内容・メンバーの個人情報については、機密情報として慎重に管理すべきであるものの、事務所にしまい込んでしまうと、在宅ワーク中心の人は担当になれません。かといって、Polarisの業務に合わせてセキュリティの高いシステム設計を依頼するようなコストはかけらない状況でした。
例えば、マイクロジョブと呼ばれていた、細かく分業した仕事への報酬(1人数千円/月×10人など)を、顧客受注からメンバーへの委託・支払完了まで、効率よく的確に低コストで情報管理するにはどうしたらいいのか……。Polarisで仕事をする人や業務の量が増えていく中、今のやり方では一部の人に余計な負荷がかかっている、とモヤモヤと時期を過ごしたものです。
そうした中で、2014年頃からプロボノとしてPolarisに関わってくださっていたITコンサルタントの方に改めてご相談をし、導入したもののあまり活用できていなかったkintoneを、改めて活用していくことにしました。
Polaris立ち上げ当初は、担当者が個別に管理すればよかった情報ですが、関わる人が増え、業務も増えることで、より効率的に、かつ組織としての管理体制を整える必要がありました。
しかし現状は、業務管理をきちんとしようとするあまり、Excelデータが増え、その結果参考にしたい過去の事例が埋もれてしまうということも。
そこで、kintoneで在宅ワークでも次の業務を管理ができることを目指しました。
kintoneアプリはプログラムコードが書けなくてもアプリを作ることができます。とはいえ、アプリを作るには、業務知識とアプリ設計知識の両方が必要です。ただ、当時のアプリ設計担当者は、特にSE経験などない案件管理担当者で、システム設計のお作法もわからず、業務知識側しかありませんでした。そこで、プロボノのITコンサルタントに相談しながら、まずは業務フロー全体を可視化し、目的を明確にしました。次に、問題が起こる工程、工数が多い箇所を洗い出し、それらの工程が本当に必要なのかを整理するなど、業務設計整理とアプリの概要設計を並行していきました。ほかにもkintone設計経験者を探してサポートしていただいたり、サイボウズ社のヘルプデスクに相談したりしながら、学びつつアプリを作成したのでした。
その中でも大事にしたのは、在宅ワークでも正確に情報を把握できることです。担当者に直接確認しないと正しい情報が得られないというのは、特に在宅ワークでは仕事が進みにくくなる要因です。
例えば、クライアント業務が発生する際は、まずご相談の機会(初回打合せ)があります。初回打合せをした後、案件化しないこともありますが、それでも初回打合せの内容を社内情報として記録に残すことで、担当者以外も経緯を知ることができ、成約率を把握することができます。在宅ワークで顔を合わせないからこそ、こうした小さい情報共有が、チームワークのために大切だと考えています。
そこで、案件管理アプリの中に進捗状況欄を作り、顧客管理データ(クライアントDB)や打合せ内容のデータ(打合せレポート)を紐づけていきました。
アプリの中に設問はいくらでも作れますが、アプリ一つに対して目的は一つにしており、連携する業務は参照機能を使うことで整理しています。また、参照先のデータそのものを編集したい場合は、クリック一つで参照先データにとぶこともできるので、新たなExcelファイルを探して立ち上げる手間に比べると非常にスムーズになりました。
こうした案件管理アプリを作ったことで、次のメリットが得られています。
ほかにも、kintoneアプリに置き換わったバックオフィス業務は多くあります。例えば、Polarisはメンバーの皆さんとは業務委託契約で仕事をしているため、毎月請求書を発行いただくことになります。そこで、簡易請求書としてフォームからkintoneアプリにデータ集約をし、事務局がkintoneアプリを使って確認をしています。また、契約の際の個人情報もフォームでkintoneアプリに集約し、一人当たりの契約件数が増えた際もアプリ上で管理しています。
Polarisでは、「チームではたらく」ことが組織と個人の持続可能な関係をつくっていくと考えているため、担当者だけが理解できればいい業務管理ではなく、誰が見てもわかりやすく、いつでもどこからでもアクセスできて安心安全なツールを必要としています。kintoneは、そうしたニーズに一つの解を与えてくれ、私たちがよりしなやかにはたらけるよう、サポートしてくれています。サイボウズさん、在宅ワークを支えてくれる、自分らしくはたらける業務ツールをありがとうございます!
※本記事は2023年6月3日時点の情報をもとに執筆されています。
【Polarisの「仕事のしかた」とは?】
・Polarisの「仕事のしかた」とは?
・業務委託ではたらく!
・組織文化を醸成する“こころえ”
6月8日(木)に開催されるProject Mariage主催「Well-beingな働き方って?」(東京のオフ会in DIAGONAL RUN)に、Polarisが出展します。また、イベント内で行われるトークセッション「より自分らしく働ける会社づくり、環境づくり、事業づくり~Well-beingな働き方って?~」に取締役ファウンダーの市川望美が登壇します。
「東京のオフ会 in DIAGONAL RUN TOKYO」とは
Project Mariageは、福岡天神エリアで働く女性たちがによるWell-beingについて考えていくプロジェクトです。「東京のオフ会 in DIAGONAL RUN TOKYO」では、働く女性たちが自分自身と向き合い、自分らしく働くことについて考えること、そしてそれらを多様な立場の方々と対話するためのトークショーや展示、サービス体験の提供を行います。
日時:2023年6月8日(木)10:00~16:00
場所:DIAGONAL RUN
東京都中央区八重洲2-8-7 福岡ビル4F
JR東京駅徒歩約9分 JR有楽町駅徒歩約7分
東京メトロ銀座線 京橋駅徒歩約3分
※入場無料。予約不要。
※プロジェクト詳細はフライヤーをご覧ください。
「東京のオフ会 in DIAGONAL RUN TOKYO」フライヤー(PDFをひらく)
【心地よく暮らしはたらくを考えるミニ座談会】
自分らしさって何だろう、心地よさって何だろう?自分は何にモヤモヤしているんだろう?そんなことについて、あれこれお話しませんか。ヒントを解き明かすツールも用意してお待ちしています。
13:10、16:10より「心地よく暮らしはたらくを考えるミニ座談会」を開催します。(最大4名。予約不要)
「より自分らしく働ける会社づくり、環境づくり、事業づくり~Well-beingな働き方って?~」
時間:11:00~12:00
登壇者
株式会社ふくおかフィナンシャルグループ 取締役社長 五島久さま
SOMPOひまわり生命保険会社 常務執行役員 中川ゆう子さま
非営利型株式会社Polaris 取締役ファウンダー 市川望美
※当日、下記URLにてオンライン配信があります。
Zoomをひらく
お買物のこと、お出かけのこと、グルメやアクティビティなど、子育てや保育園、小学校のことなど、京急蒲田エリアにお住まいの方の「ふだんの暮らし」について、お話しいただける方を募集します。
こんな方を探しています!
いずれも年齢が20代~50代、最寄り駅が京急本線・空港線 京急蒲田駅で、現在のお住まいのエリアに1年以上在住されている方(特に幼少期からお住まいの方と、もともと蒲田に地縁がなく、他のエリアからお引越しされてきた方歓迎です。)
インタビュー取材と静止画の撮影を行います。
日程:6月10日(土)〜6月25日(日)のご都合の良い日程
所要時間:計3時間程度 (取材:1時間程度 撮影:2時間程度)
謝礼:20,000円
取材場所:京急蒲田駅周辺
ご参加いただける方は、下記のフォームよりアンケート回答にご協力をお願いします。
応募者多数によりご参加いただけなかった場合については、アンケートに回答していただいた謝礼として、500円分のAmazonギフト券をご登録いただいたメールアドレスにお送りいたします。
件名:【京急蒲田エリア】インタビュー取材の件
メールにてお名前を記載の上、ご不明な点などございましたら、お気軽にお問合せください。
その土地・地域に暮らす人たちの「くうき感」を伝える仕事『くらしのくうき』。
埼玉県 ふじみ野市 上福岡エリアに新しくできる分譲マンションの広告の一環として地域の暮らしの情報をInstagramで発信するお仕事をしてくれる方を募集します。
ふじみ野・上福岡エリアへのお引越しを検討している方が気になる地域の情報(お店や公園、病院や公共施設など)について、実際にそこで暮らす人の視点で、ご自身の経験や現在の暮らしの様子をお伝えしていただくお仕事です。
今回は運用中のアカウントのリニューアルオープンに参画してくれるメンバーを1名募集します。
まずは業務説明会を開催しますので、ご興味ある方はお気軽にご応募ください。お仕事をするかどうかは説明会参加後に決めていただいて大丈夫です。
現在運用中のアカウント loco.space.fujimino
リニューアル参考アカウント mikawashimap
ふじみ野上福岡エリアでの暮らしを楽しんでいる方や子育て中の方、また上福岡駅東口側にお住まいの方歓迎です。
職 種: Instagram運用 地域情報発信メンバー
※自分が住んでいる街の暮らし方や街の情報をInstagramで伝えるサービスです。
実 施 日:1週間に1回程度。地域情報に関する投稿の原稿を作成(写真撮影も含む)。
勤 務 地:自宅(ふじみ野・上福岡エリアでの写真撮影含む)
報 酬:1投稿あたり2,000円、月1回ミーティング(1時間程度、オンライン)1500円
募集人数:1人
※月12回の投稿を4名のシフト制で実施
契約形態:非営利型株式会社Polarisとの業務委託契約
Instagramでの地域情報発信事前研修/運営ミーティング/地域情報発信(Instagram投稿)の実施
Instagram、 Canva、Slack、Googleスプレッドシート
日時:5月29日(月)、5月30日(火)のいずれかの日程の10時~12時
(上記以外の日時を希望される場合にはご相談ください。)
場所:オンライン(Zoom)開催。ご自宅などからご参加いただけます。
(お子さんと一緒でのご参加もOKです)
説明会に参加後、業務へのエントリーという流れになります。
日程に関しては6月上旬~中旬の平日日中の時間帯で調整します。所要時間いずれも2時間程度。
研修も報酬(1回あたり3000円)が出ます。
研修1: 地域情報の伝え方について/業務上のこころえ/コンプライアンスについて
研修2: Instagramの機能について/運用ルールについて
2023年6月下旬~7月初旬
下記リンクよりフォームに入力の上ご応募ください。
【ふじみ野Instagram運用業務 ロコワーク事務局】
locowork-info@polaris-npc.com
(件名に「ふじみ野Instagram運用業務 メンバー募集」と記載の上、ご連絡をお願いいたします)
「素敵でいたい、おしゃれも美容も楽しみたい」それは常にある願いだけど、今年こそ!と思うタイミングってありませんか?そんな方におすすめのワークショップです。
服の悩みの特徴は、「なんかいい感じにならない、着るものない」といった漠然としたものと、「パンツが似合わない」などのとても具体的なものとが混在していること。
どうにかしたいと思っても、何からどうしたらいいか分からなくて、結局いつも同じ、という声をたくさん聞きます。
このワークショップでは、スタイリストと一緒に、困っていることは何かを整理します。
まずは悩みを整理することが課題解決の第一歩。
きっと自分の服ライフを楽しむためのヒントが見つかりますよ。
※時間は前後することがあります。
日時:5月31日(水)19:00~21:00
場所:オンライン開催
参加費:500円
定員:20名
左:川村梨沙(スタイリスト)
スタイリスト歴14年、TVや雑誌でのコーデ10,000以上の実績。
専門学校の非常勤講師として数多のスタイリストを輩出。田舎のビン底メガネ中学生だった自分自身をおしゃれにするにはどうしたら良いのか、徹底的にスタイリングを学び、研究して得た知識と独自のセンスが武器。
10年目で出産、体調の変化や保活、初めての子育てに心も体もボロボロになりながら仕事を継続。自分と同じように、体型の変化や忙しさの中、いろんなことと葛藤しながら働く母たちに母を応援したい、気持ちが分かる自分だからできることがあると思い起業する。
”「なぜこの服にはこれが合うのか」「どうしてこれだとバランスが崩れて見えるのか」など装いの仕組みをわかりやすく丁寧に伝えます。”
右:南部彩子(ディレクター)
リワードローブのコース設計や講座ファシリテーションを担当。NPOでの研究員だったときに出産、自身と周囲の母をケースに「妊娠出産育児で得られる女性の力」を研究し、ワーキングマザー向けワークショップを提供。人が持つ力がもっと社会で発揮されるダイバーシティのあり方がライフテーマであり、人の個性や生き方をサポートするコーチングも提供している。
”おしゃれにはずっと苦手意識があり、リワードローブ最初のユーザーとして自分らしい装いにトライ中です。”
※このイベントは2023年6月18日から始まる「スタイリング講座~自分の「今」にあわせて装いをアップデートする~」のプレイベントです。全5回、オンラインで開催予定です。
※本ワークショップを対面で開催した際のレポートはこちら。
お申し込みはこちらから
株式会社カンマッセいいづな(長野県飯綱町 代表取締役 土倉武幸)と、非営利型株式会社Polaris(東京都調布市 代表取締役 大槻昌美)は協働で、価値交換型ワーケーション『持ち寄る・繋がる・混ざりあう』いいづなワーケーションプロジェクトを、2022年10月から2023年2月にかけて長野県飯綱町で実施しました。
今回5ヶ月にわたって3回実施されたプログラムの成果と課題、また今後の事業モデルについての報告会を現地飯綱町とオンラインにて開催いたします。
ワーケーションで長野県飯綱町を訪れる人と受け入れる地域の人が持っている資源を混ぜ合わせ、新しい価値を創造していく取り組みです。『持ち寄る・繋がる・混ざりあう』をキーワードに、都市部から来るワーケーション参加者と、飯綱町の住民両者がサービスや体験を提供しあい、飯綱町にいる『人』と関係性を深め、その先に続くご縁や、新しい「仕事づくり」につながることを目指します。
今回実証実験として、全3回それぞれテーマを変更し、3つのパターンでのワーケーションコンテンツを実施。今後の飯綱町のワーケーション事業のあるべき姿を検証しました。
成果報告会 及び 事業モデル検討ワークショップ
日時:5月15日(月)
13:00〜14:00 成果報告会
14:30〜16:00 事業モデル検討ワークショップ
場所:いいづなコネクトEAST
〒389-1203 長野県上水内郡飯綱町大字赤塩2489
申し込みはこちら
日時:5月15日(月)
13:00〜14:00 成果報告会
申し込みはこちら
参加費:無料
非営利型株式会社 Polaris(★令和元年度 東京都女性活躍推進大賞 地域部門大賞受賞)